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採用情報

採用担当者から皆さんへ

工具ってどこで使われているの??

会社説明会等で学生の皆さんに「知っている工具、何かありますか?」と尋ねると、ほとんどの方が、ドライバーやペンチ、と答えてくれます。次に、「その工具を使うことはありますか?」と尋ねると、「使うことはめったにないです」と返ってきます。車やバイクが好きな方は、自分で整備の際に使うこともありますが、多くの方は、日常生活で工具を使う機会はめったにないのではないでしょうか?  しかし、私たちが毎日使うパソコンやテレビ、車などを作る「工場」、また、日常生活を支える「工事現場」では、毎日工具が使われています。さらに、車や飛行機などの「整備」、家電製品の「修理の現場」でも工具が活躍しています。身近に感じることの少ない工具ですが、実は、私たちの生活になくてはならないものなのです。  Joyful喜一ホールディングス株式会社は、そんな、生活になくてはならない工具を、販売店を通じてモノづくりの現場にお届けしています。

Joyful喜一ホールディングス株式会社ってどんな会社?

ひと言で言うと、工具の専門商社です。国内・海外のメーカーから工具を仕入れ、販売店を通してものづくりの現場に工具をお届けしています。

特徴その1:「輸入工具の喜一」

創業当時から海外メーカーの工具を取扱っていることから、業界では「輸入工具の喜一」として知られています。PBスイスツールズ、スタビレー、クニペックスなどの海外老舗メーカーの総代理店をしており、これらのメーカー商品は日本ではJoyful喜一ホールディングス株式会社からでしか買うことができません。

特徴その2:「販売店との協働」

Joyful喜一ホールディングス株式会社では、KIICHI WAYとして「パートナー店(販売店)と協働で生産現場の変化を創り出す」と掲げています。生産現場の声を一番良く知っているのは、Joyful喜一ホールディングス株式会社のお客様である販売店です。そこで、販売店としっかりパートナーシップを組み、協働して生産現場にアプローチを行っています。例えば、販売店向けの商品勉強会、生産現場向けの内覧会、ミニ展示会などを実施しています。

特徴その3:「商社の枠を超えて商品開発」

商社という役割だけでなく、近年はオリジナルブランド「SIGNET」(工具セット・レンチ)、「PROCHI」(切削工具)を展開しています。オリジナルブランドとは、自社で商品の企画・開発を行うことです(製造はOEMで他社に委託)。生産現場のユーザーの声を商品開発に活かしています。また、日本のユーザーの声を海外メーカーに届け、海外メーカーとともに商品開発も行っています。例えば、PBスイスツールズと協働して開発したレインボーレンチは、世界でのヒット商品となりました。

社員が語るJoyful喜一ホールディングス株式会社の魅力って何?

輸入工具に強く、オリジナルブランドももっているところ!

創業者が輸入工具の代理店から独立したため、創業当時から海外メーカーの代理店をしています。輸入工具は素材が厳選されているため、品質が良いです。営業をする上でも、自信を持ってお勧めすることが出来ます! (営業)

自分で考え行動できる、主張が通りやすいところ!

ミーティングのときなどに、新入社員でも意見を求められることが多く、自分自身が考えることを求められていると感じます。また、担当している仕事で「こういうことがやってみたい!」と主張すると、採用されることが多いです。 (マーケティング)
Joyful喜一ホールディングス株式会社に興味を持って頂けたら、是非、会社説明会へご参加ください! また、こんな仕事をしている人と話がしてみたい、会社見学がしたいなどご要望がありましたら、お気軽にご連絡ください。 本当に当社を理解し、採用試験に挑戦して頂ける、やる気ある元気な学生の皆さんのエントリーを、心よりお待ちしております。

Joyful喜一ホールディングス株式会社
経営管理部 谷本・白取

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