ジョイジョイブログご愛読の皆さま、はじめまして!
ダックラバー(Duck Lover)のタケです。
「つながる」をテーマに展開しているブログとのことで、私から「つながる広がるラバーダック(Rubber Duck)の世界」を、しばらくお届けしようかと思っています。
個人的にはツボで、3年ほど前からハマっているのですが、おもしろくなかったらスイマセン!!
さて記念すべき第一弾で紹介するのは、2026年の干支にちなんで「馬ダック」。すでに「アヒル」ではない(笑)。ここなんですよ、馬なのにダック。えー?じゃないですか。なのにこの表情!無垢じゃないですか(笑)。怒れない。まあまあね、となる。作り手の意図が分からない、これがまずラバーダックの強烈な魅力の1つだと思います。
彼を紹介するのは、彼を含めた一連のやつらが、私がダックラバーになるきっかけになったからです。そのお話は次回の講釈で。
ダックラバー・タケ

